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クーラントレベル

熱い

ご自分で車の点検をされる時に、注意が必要なのが冷却水の補充です。

チェックランプが点いたり、冷却水の不足を知らせる警告メッセージが表示されると、慌ててキャップを開けてしまいがちですが、エンジンが冷えていない状態で開けるのは非常に危険です。

また多くのメーカーが冷間時の量で調整する設定になっているので、エンジンが冷えていない状態では多く入れ過ぎてしまう可能性が高く危険です。

車種によっても量の見方が異なりますので、不明な場合はご相談ください☆


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