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パンク修理剤使用後


パンク修理剤使用後の写真です

タイヤの内側も同じように液剤がべっとりな状態です。

スペアタイヤを搭載していない車輌ではパンク修理キットが搭載されていますが、

車載されている修理キットでは応急処置までしかできません。

安易に使ってしまうと写真のようになってしまい

液剤のせいでパンク修理が出来ない状態になる事もあるようです。

パンク修理できないということはタイヤを交換するしかなくなってしまうので、

数千円で済んだかも知れない修理代が数万円になる可能性があります。

タイヤを外して作業しなくてもよいので便利なようですが注意が必要です。

どうしても修理工場まで自走しなければならない場合は仕方ありませんが、

可能であればロードサービス等をお使いになることをお勧めします。

ちなみに今回はバーストしていましたのでタイヤは交換となりました。

ありがとうございました!



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